西川 慎 Makoto Nishikawa
1972年 神奈川県生まれ
学生時代、旅の途中で吹きガラスに魅せられる。
1995年、富山ガラス造形研究所卒業
1995年 ウラジミール・クライン氏のアシスタントとしてチェコ共和国をはじめヨーロッパ各国を遊学
1996年 富山ガラス造形研究所 勤務を経て
2000年 M.M Glass Studio開設
2003年 山口県山陽小野田市に移住、新工房を設立
2010年 株式会社M.Mグラススタジオ 設立

創造し表現するということは、その時々の記憶を辿ることに似ています。
ありとあらゆる“ものごと”に、じっと耳を傾け、そうして選び取ること。
小さな、ささやくような声も、決して聞きもらさない注意深さと、聞く必要のないことを、きちんとそうだと判断できること。
そういう意志と感性を時間の経過や、記憶の中に見つけていく事が大切だと考えます。
SUNTORY MUSEUM OF ART
「み」- 水の記憶
H : 807 × W : 807 × D : 120 (mm)
時の記憶―脈―
プラウドすずかけ台(野村不動産)
H : 570 × W : 2900 × D : 630 (mm)
月齢(壁面ガラスアート)
セレスティン三井ビル
H : 7000 × W : 620× D : 250 (mm)
記憶(吹きガラス作品)
青山パークタワーマンション
H : 720 × W : 180× D : 120 (mm)
水の記憶
東京ミッドタウン ガラスコレクション
H : 470 × W : 120 × D : 120 (mm)
記憶(ガラス胸像作品)
H : 680 × W : 420 × D : 180 (mm)
芝さつまの道(ランドスケープガラスアート)
セレスティン三井ビル
水の記憶
ANAインターコンチネンタルホテル東京
H : 450× W :450 × D : 20 (mm)
時の記憶 -深い海の流れ-
Park Axis 豊洲マンション
(三井不動産レジデンシャル)
H : 650 × W : 1650 × D : 210 (mm)



















